クレジットカード現金化大手JCBの歴史と発展
2009 年 6 月 22 日 月曜日クレジットカード 現金化会社大手のJCBは、
日本で最初に生まれたクレジットカード現金化会社です。
1981年にクレジットカード 現金化ブランドとしてはじめてアメリカ系以外の国からの進出を果たしました。
その後も成長と共にグローバル化を進め、現在190の国と地域に展開、
海外拠点も30ヶ所、海外提携起業は200を超えました。
もはや、世界中を網羅しているブランドといえます。
近年では、スーパーマーケットやコンビニ、
高速料金や公共料金などにも利用できるようになり、
日常生活にも浸透しています。既にメンバー数は5500万人を超え、
取り扱う業種も多岐を極めています。現在は、
有望なアジア各地を中心に、その信頼性から大手金融機関とも提携を広げています。
また、JCBはクレジットカード事業だけでなく、
いろいろな分野においても協賛活動をしています。
東京ディズニーランドやUSJ、セントラルリーグや(財)日本大相撲協会などの協賛スポンサーの他、
24時間テレビ31「愛は地球を救う」などのチャリティにおいてもその名を知られるようになりました。
メンバーはこういった活動でもプレゼントやイベント招待などの特典を与えられます。
ICチップ付クレジットカードの導入などセキュリティにも力を入れ、
さらに安心のカードとして積極的に展開しています。